フリーダム進学教室の特徴

 

もう塾に行かなくても大丈夫

机の上が塾になる

カリキュラムは5年生から始まります。長年にわたり中学受験を指導してきた豊富な経験と実績から、最適なオンライン学習システムを提供しています。できなかった問題ができるようになる。オンラインだからこそ、学習の成果が確実なデータで目に見えるようになりました。今までになかった、中学受験の新しい形です。

カリキュラムはオリジナル。カリキュラム毎に テキスト と 動画授業 、そして 演習問題 があります。自宅で好きな時間に授業を受け、演習を解き、解答データを入力して答え合わせを行います。オンラインだから、自宅で何度でも繰り返し授業を受けられます。

カリキュラムは4週間単位で進み、4週間毎に月例テストがあります。本番のテストは紙に書いて突破することを第一に考え、月例テストは 添削問題 です。配信される添削課題は、答案用紙をプリントアウトして解答します。メールや郵送で送ると添削して返却されます。

学習の効率化

達成度を測る絶対評価

問題と解答履歴をデータ化することにより、達成度をグラフで示します。しかも教科毎に「分野 x 難易度」別にチャートで確認できるので、自分の弱点が一目瞭然になります。

さらに今までに間違った問題はドジ問題集と、まだ取組んでいない問題はおすすめ問題。これらをまとめたものが、一人一人専用の 本科演習バインダー です。難易度は基礎と基本のみ。基礎固めを効率よく行えるよう、日頃から繰り返し演習ができるようにしました。

学習に取組んだ履歴を タイムライン で管理するため、受講生だけでなく、保護者の方も、いつでもどこででも、お子様の学習の足跡を確認できます。取組んだ問題は答案用紙の形でも見られるので、どこでつまづいているかまで分かります。

また、好きな時間に メッセージ で先生に質問もできます。メッセージを送信すると、先生は時間のある時に確認して返信します。受講生の分からないことや、保護者の方からの質問にもお答えします。オンラインだからこそ、先生は受講生一人一人の学習状況を正確に把握でき、細かくアドバイスをすることが出来ます。

志望校対策

志望校までの道のりが見える

学校別の問題傾向は、教科毎に問題の分野設定を行い、それぞれの「分野 x 難易度」別に、出題頻度が分析できるようにデータ化しました。また、受講生の学習履歴は「分野 x 難易度」別のトライ数・正解率で達成度が測れるようにデータ化しました。

問題傾向グラフに、達成度グラフをオーバーレイで示すことで、今の自分の学習状況が目で見て分かるようになりました。それが 学校別演習バインダー です。 志望校は3校まで登録でき、学校別にチャートが作成されます。 それぞれの志望校までの自分の立ち位置を把握し、優先順位をつけて学習に取組めます。

問題の難易度は基本・標準・応用・難関とあらゆる学校の過去問題が登録されており、最難関校にも対応しています。本科演習バインダーと同じく、自分だけのドジ問題集とおすすめ問題が作成できます。過去問題だけでなく、もちろん本科の演習問題からも作成されます。理解が足りていないところは、本科の授業に立ち戻って学習ができるのも、動画授業の強みです。入試までの時間は限られています。みんなと同じ演習をするのではなく、それぞれの志望校に合わせて、システムをフル活用して残りの時間を有効に使って下さい。課題分野の問題集を自分でどんどん作成し、繰返し学習して弱点を克服していって下さい。達成度が上がっていることを実感しながら、志望校までの道のりを確実に歩んでいきましょう。

自分で楽しく勉強できる

だから2年で完成する中学受験

志望校に向け、自分に必要なこと。すなわち  よく出て、できない問題  を自分で選んで学習できます。ゴールは、自分の達成度チャートが、志望校の問題傾向チャートのターゲットに重なった時。4教科、全ての分野で重なった時です。自分の達成度チャートが大きな円になっていくことを、目で見て成果を実感するのは嬉しいことです。勉強が楽しくなり、自分から机に向かう姿が見られるでしょう。この、自らすすんで学習する事こそが、本当の実力となるのです。それと同時に、ここで身につける姿勢が将来の貴重な財産となるのです。できなかった問題ができるようになる。試験当日、ひとまわり成長した我が子は、自信を持って会場に向かうことでしょう。

フリーダム進学教室は、オンライン学習だからこそ、中学受験の効率的な学習を可能にしました。できるようになって合格する。たくさんの良問を選び、膨大な数の過去問をデータ化する先生も、楽しい仕掛けを考えるシステムを支える人間も、想いは一つです。

インターネットには無限の可能性が広がっています。ITと共に生きていく子供達の輝かしい未来を見据えて、中学受験をサポートしたいと思います。複雑化、高速化する現代において、システムに使われず、システムを使う人になる。この新しい中学受験で、その第一歩を踏み出してみませんか。